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Mavic Miniに関するQ&A

2020.03.05

200g以下の重さで、手軽に持ち運べ、最も軽量で最も安全な重量クラスのドローン

DJI Mavic Mini FAQ

Most frequent questions and answers

推奨microSDカードは下記の通りです。
16GB:SanDisk Extreme、Lexar 633x
32GB:Samsung Pro Endurance、Samsung EVO Plus、SanDisk Industrial、SanDisk Extreme V30 A1、SanDisk Extreme Pro V30 A1、Lexar 633x、Lexar 667x
64GB:Samsung Pro Endurance、SamSung EVO Plus、SanDisk Extreme V30 A1、Lexar 633x、Lexar 667x、Lexar 1000x、Toshiba Exceria M303 V30 A1、Netac PRO V30 A1
128GB:Samsung Pro Plus、Samsung EVO Plus、SanDisk Extreme V30 A1、SanDisk Extreme Plus V30 A1、Lexar 633x、Lexar 667x、Lexar 1000x、Toshiba Exceria M303 V30 A1、Netac PRO V30 A1
256GB:SanDisk Extreme V30 A1

機体本体自体には保存できません。

写真や動画を保存するためには、microSDカードが必要となります。。

現在、Mavic Miniの色展開はライトグレーのみとなっています。しかし、販売中のDIY クリエイティブ キットに同梱されている無地のシェルステッカーとカラフルなマーカーを使用することで、Mavic Miniを自分好みにデザインすることができます。DIY キットは、弊社サイトより別途ご購入可能です

https://www.digitalprostore.net/products/detail/636

 

日本国内では、199g以下の機体は、模型航空機と分類され、200g以上の機体に適用される航空法の規制は該当しませんが、小型無人機等飛行禁止法など重量に関わらず遵守しなければならない法令や各地域での条例、民法や刑法など飛行ルールがあります。飛行予定地でのルールを予め確認の上、安全に十分配慮し、飛行をしてください。

機体がSモードの場合、最大飛行速度は13 m/sです。

時速で言うと、46.8km/hです。

輸送時の安全性を確保するため、Mavic Miniフライトバッテリーは出荷前にスリープモードに設定されています。機体をバッテリー充電器に接続し、バッテリーをアクティベートして使用を開始してください。

モバイル端末を送信機に接続し、DJI FlyアプリでMavic Miniに接続します。アプリの説明に従ってMavic Miniをアクティベーションしてください。

はい。Mavic Miniには、専用の送信機が付属しています。また、操作スティックを取り外すこともできるので、持ち運びにも保管にも便利です。

必ず、前方のアームを最初に折りたたんでから、後方のアームを折りたたみんでください。

出来ないです。

microSDカードと一緒にMavic Miniを購入することをおすすめします。

残念ながら、防水ではありません

対応しておりません。

しかし、Mavic Miniに360°プロペラガードを装着することで、プロペラを完全に保護でき、飛行の安全性を向上させます。多少何かぶつかる事があってもガードのおかでプロペラが止まるリスクは激減します。

対応しています。

RTH機能は何かトラブルがあった場合の最終手段です。使用する場合、常に周囲の環境を注意深く確認し、障害物を回避できるように適切な高度を設定してください。

対応しています。DJI Flyアプリのクイックショット モードには、ドローニー、サークル、ヘリックス、ロケットがあります。クイックショット中に被写体をロックする手順では、アプリでアルゴリズムを実行する必要があります。これにより、モバイル端末のメモリが大量に消費されます。そのため、モバイル端末の種類によっては、アプリのパフォーマンスに影響がある場合があります。クイックショットを使用する前に、モバイル端末で裏で動いているアイドル状態のアプリやプログラムを閉じることもお勧めします。

Mavic Miniには自動追尾機能はございません。

Mavic Miniは、無料でダウンロードできるDJI Flyアプリのみ使用できます。このアプリは、飛行を今まで以上に簡単にする直感的な制御を実現する設計です。アプリには、飛行チュートリアルもあり、飛行の安全性を高めます。

それらのアクセサリーを併用することは推奨されていません。

a.ビギナーモードでは、飛行高度と飛行距離は30 mに制限されます。
b. 飛行高度と飛行距離の制限は、DJI Flyアプリで手動で設定できます。
c. GPS信号が弱い場合、機体の飛行高度は制限されます。
d. 飛行制限区域の近く飛行している場合や、GEO区域で飛行している場合に、高度制限が制限されます。

Mavic Miniの重さは199g(本体、バッテリー、プロペラの合計)です。

付属品を付けてしまうと200gを超えてしまいますが、「重量」とは、無人航空機本体の重量及びバッテリーの重量の合計を指しているので、バッテリー以外の取り外し可能な付属品の重量は含まれません。

詳細は下記の通りです。

・プロペラガード:取り外し可能ですので含まれません
・micro SDカード:取り外し可能ですので含まれません
・スキンシール:取り外し可能ですので含まれません
・バッテリー:取り外せるけど飛ぶのに必要だから199gに含む
・付属のカメラ:取り外しが出来かねますので含みます(もし今後取り外せる仕様が将来出たら含まれません)

高度設定していない場合、GPSに接続していない場合は自動でDIPSモードへ変更され最大5mの高度制限がかかります。

Mavic miniの送信機設定は、カメラビュー右上「・・・」(一般設定)より「制御」にある「スティックモード」から変更する事が可能です。

アプリ右上の『・・・』→『カメラ』→『高度撮影設定』

→『動画字幕』が【ON】になっていたら【OFF】にして下さい。

航空法で規定されている重量とは、無人航空機本体とバッテリーの重量の合計を指していますので、バッテリー以外の「取り外し可能な付属品」は重量に含まれません。SDカードや貼り付けたシールなども同様に重量には含まれません。
カメラも今後取外し可能な仕様になった場合は、重量に含まれないですが、Mavic Miniについては取り外しが不可能なため重量に含まれます。

日本国内では199g以下の機体は「模型航空機」と分類されますので航空法の規制は該当しません。

しかし「小型無人機等飛行禁止法」や「道路交通法」など、重量に関わらず遵守しなければならない法令や各地域での条例、飛行ルールがあります。特に公園ではドローン飛行自体が禁止されている場所も多いです。必ずその飛行予定地でのルールを予め確認の上、安全に十分配慮して飛行するように心がけてください。

飛行高度の設定につきまして下記の手順で変更頂く事が可能です。
 
【操作方法】
①カメラビュー右上「・・・」より「安全」をご選択頂く。
②「飛行保護」欄「最大高度/最大距離」から高度をご変更頂く。
 
※「制御」欄2行目の単位よりメートル法/インペリアル法で単位をご変更頂けます。デフォルトはインペリアル法となっております。

Mavci Miniのバッテリー受電ハブですが、バッテリーを差した状態で電源ボタンを押すと

モバイルバッテリーのとして使用する事が可能です。

USBアダプターがございますのでそちらにケーブルをさして頂く事で充電が可能です。

Mavic Miniのバッテリーは、同時に放電ではなくバッテリー残量の低いものから順番に放電していきます。

反対に充電は、バッテリー残量が多いものから順番に充電していきます。

コンテンツを切り替え

Mavic Miniには、最大1200万有効画素の1/2.3インチ CMOSセンサーが搭載されています。

写真解像度
4:3: 4000×3000
16:9: 4000×2250
動画解像度
2.7K: 2720×1530 25/30p
FHD: 1920×1080 25/30/50/60p

厚さ6.5~8.5 mm 長さ160 mm以下のモバイル端末の場合、送信機のクランプにしっかり固定できます。モバイル端末を取り付ける際には、モバイル端末の保護カバーを取り外すことを強くお勧めします。このサイズ範囲を超えるモバイル端末には対応していません。

い。しかし、同梱されているケーブルが接続には短すぎる可能性があります。DJIオンラインストアで販売されているMicro USB OTGケーブルをご利用ください。

対応しておりません。

Mavic Miniは、完全に充電されたバッテリーで最大18分飛行できます。

Mavic Miniは、最大風速8 m/sまで安定してホバリングできます。

モデル MR1SS5
5.8 GHz
FCC: 4000 m
SRRC: 2500 m
モデル MR1SD25
2.4 GHz
MIC(日本): 2000 m
CE: 2000 m
5.8 GHz
CE: 500 m

170 ~ 240 msです (環境条件およびモバイル端末に依存)。

a. ワイヤレス信号の干渉のない、開けた環境で飛行させることをお勧めします。
b. 使用中のモバイル端末の裏で実行中の他のプログラムを閉じてください。
c. アンテナの向きに注意してください。飛行中に、アンテナが機体の方向を向いていることを確認してください。

Quick Charge 2.0 18W USB充電器で完全に充電するには、90分かかります (1100 mAhバッテリーの場合は、50分)。

3ヶ月ごとに充電/放電することをお勧めします。バッテリーを保管する前は、約60%まで充電することをお勧めします。

どちらの動作環境温度も、0℃ ~ 40℃です。Mavic Mini インテリジェント フライトバッテリーの充電温度は0℃ ~ 40℃です。送信機のバッテリーの充電温度は0℃ ~ 45℃です。機体を低温環境で使用する場合、離陸状態に関連する画面上の指示に注意してください。

Mavic Mini送信機のバッテリー容量は2600 mAhです。DJI 18W USB充電器を使用する場合、充電には約120分かかります。Android端末に接続した場合は約2時間駆動し、iOS端末に接続した場合には約6時間駆動します。

Mavic MiniをDJI Flyアプリに接続してください。アプリはファームウェアの互換性を自動で確認します。指示に従って更新することができます。

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